未来の首都名古屋

数日行方不明になってましたが、先程帰って来ました。傷心旅行も兼ねて、主に名古屋の大須を彷徨っていただけですが。女なんて大嫌いさ。厳密に言えば男もだけど。私欲の為ならばどんな嘘でも平気で吐き、何もかも簡単に翻し裏切る。それに自分の見たいものしか決して見ない。しかもそれらを開き直って自分自身を悟った気でいる増上慢だ。でも、もっと最悪なのは自分自身がそれよりも遥かに劣った存在で、具に見れば人獣や畜生でしかない事だ。だけどそれは人間として生きる上での事だから、なら僕は人間である事を止めてしまえば良い。そう考えれば全く同じ存在になる。誰もが唯の有機物。炭素。自分がそれ以上の存在だと感じるなら、思い上がるな。自分が何処へ消えて行くのかも分からず、明日も必ず生きてると妄信している空けの癖に。僕はもう人間じゃ無い。傷だらけでも何とも無い。苦痛も当然の事として受け入れる。世界中の何もかも気にならない。ざまーみろ俗人共。自分達の人生に見返りでもあると思ったのか。みたいな世界観の奴だから、主にそれで嫌われて、周りから人が去って行くんだけどさ。
2013/09/09(月) 07:06 日記 記事URL COM(0) TB(0)

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