半裸の男

大嫌いなこの世界。
2014/10/17(金) 09:14 日記 記事URL COM(0) TB(0)
お誕生日おめでとう、自分。今日から三十代へ突入です。三十代の目標は、何の目標も持たずに生きる事です。これからもどんどん年を取りますが、ずっと人間の悪い手本でありたいです。人生に教訓なんて無い。


三十路
2014/05/18(日) 04:19 日記 記事URL COM(1) TB(0)
ヘビースモーカー



ずっと独りで戦って来たんだろ。なのにお前は逃げるのか。誰かが助けてくれるのを待っているのか。そいつはお前の代わりに戦ってくれるのか。そんな者を待ちながら人生が公平じゃないと嘆き続けるのか。
2014/04/18(金) 01:33 日記 記事URL COM(0) TB(0)
ボンテージファッション

君は人を愛しているのでは無い。孤独に怯えているだけだ。
2013/11/07(木) 11:41 日記 記事URL COM(0) TB(0)
vivienne westwood man 2009

友人の結婚式だとか無関係な格好で来る人。
2013/10/25(金) 12:57 日記 記事URL COM(0) TB(0)
個性的なファッション

人と同じ事が嫌だとか。個性的な人間になりたいだとか。ふざけるな。あんた等の人生は至って公正。その自由の中に個性と言う選択肢があるなら、あんた等はただ自分の幸せな人生を謳歌しつつ、それにもちょっと飽きて変わった事をしたいだけのポップな豚だ。思い上がるな。個性とは人生でフェアじゃない道に乗っかってしまって抜け出せなくなった人間の呪われた哲学だ。若しくは呪いそのもの。着せ替え困難だ。勿論、反対意見もあるだろうし、正しい事を言っていると自分でも思わない。でも言わせてくれ。個性は変わったお遊びやファッションに興じる事じゃない。社会に対して不利な人間の行う信念と自己防衛こそ純粋な個性だ。ミスフィットが戦う為に持つしかなかった武器そのものだと思ってる。誤解しないで欲しいが、単なる僕の考えだ。だから僕の話をしよう。僕のしている個性的な格好は、産まれて来る人間に依ってはこの社会が公正でも平等でも何でもないと言う苦しみと怒り。このどうしようもない秩序を破壊したいと言う欲求が僕にこの馬鹿げた個性的な服装をさせるんだ。僕のお洒落で個性的で最高級な洋服達は、本心ではそんな詰まらない物をこの世から全て破壊し尽くしてやりたい願いそのもの。僕がそれを着るのは、人より劣っていると判定され弾き出された自分が、必然的に守旧派やこの社会を憎み、卑屈な平等主義者になるしかなかった惨い現実を非政治的に主張してるんだ。そう負目と反発だ。ダンディズムだ。裸同然の無価値な自分が、その無価値を齎した社会を憎む為の衣装だ。矛盾にしか見えないかもしれないし、単なる見栄だと思われても仕方ない。本質的には全く一緒かもしれない。でも、もう自分でも止めたくても出来ない。この破壊的欲求や憎悪も、大嫌いなこの世界も止まってはくれない。そんな気持ちを分かってくれとは言わないし、僕がこんな事を言う度に気を悪くした人からどんどん嫌われてるのも理解している。でも、仮装パーティーが大好きなだけの、あんた等と一緒にするな。僕はずっと独りだ。
2013/10/19(土) 13:44 日記 記事URL COM(0) TB(0)
青い汚染水

見たくない現実の為に人は何かを信じる。
2013/10/15(火) 08:15 日記 記事URL COM(0) TB(0)

ネガティブを拒絶するのはポジティブじゃない。現実を見ていない、見たくないだけ。見たいものだけ見て生きていると結果的にネガティブは引き起こされる。つまりネガティブから逃れたいが為にポジティブでいるのは反ネガティブ思考でしかなく、本末転倒だからだ。何と言うか、二面性なんて持ちたくねえよなあ、って話です。あるがままって難しい。いや、しかし、あるがままの自分を受け入れるのは意外と安易だ。でも、あるがままで居続けようと思うと途端に許せなくなる。ネガティブ。
2013/10/10(木) 18:09 日記 記事URL COM(0) TB(0)
Vivivenne Westwood MAN レッグベルト

随分前に買ったVivienne Westwood MANのインポートのベルトがフリーサイトとは言えど長過ぎたので、自分のウェストに合わせてお直ししたら、40cm以上も余った。折角の端材だからユザワヤでパーツを買って足枷を作ってみたよ。趣味悪いかな。
2013/10/09(水) 00:44 日記 記事URL COM(0) TB(0)
明治村の牢屋


ちょっと人を励ます様な、気取った肯定的概念の羅列。未来だとか希望だとか夢だとか愛だとか、仰々しい言葉が勢ぞろい。そんな実しやかな言葉を吐く奴も、それを聞いてうっとりする奴等も、はっきり言って鬱陶しいんだ。ポップな豚共の贅肉が如き擬似哲学。偽善者の喉を潤す為に吐き。汚れ切った心の糧に読み。そんな糞っ垂れな奴等、見ているこっちが恥ずかしい。偽りの救済。馬鹿らしい。止めてしまえ。その下らないお祭り騒ぎを。自分達の顔を良く見てみろ。その汚物の様な面を拭う言葉は何もない。あんた達は出来損ないだ!あんた達は失敗した!
2013/10/02(水) 22:32 日記 記事URL COM(0) TB(0)

two face


でも心の中では「生きる理由は他に幾らでもある」と叫び続けている。
2013/09/30(月) 20:17 日記 記事URL COM(0) TB(0)
血の海


人間、苦難を乗り越えると、狂ってしまうのさ!
2013/09/22(日) 17:53 日記 記事URL COM(0) TB(0)